デザートビュッフェ 東京・大阪の食べ方は違う!?

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フジテレビ「めざましテレビ」(2017年9月7日放送)のスゴ撮で、女性に人気のデザートビュッフェ 東京・大阪の食べ方は違う!?食べ方の違いをスゴ撮しました。

東西のシェフが作るスイーツをチェック!

東京:王妃の宝石箱 ヌーヴェル・マリエ 約30種類のスイーツがあります。

大阪:むにゅむにゅイモムシムース 女王様のプディング 約20種類のスイーツがあります。

同じホテル系列が行っています。

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お客さんの動きをスゴ撮

東京のお客さんは写真撮影スタート。

写真映え(インスタ映え)を良くするためのオブジェがあります。

大阪のお客さんも写真撮影スタート。

約5分であっさり終了。そのあとどのデザートを食べるか狙いを定めます。

ビュッフェの取り方の違い

東京はケーキをとるために綺麗に一列に並んで待っています。もっているお皿はひとり一枚です。

大阪はお目当てのケーキにおもいおもいに向かっていきます。あっという間にビュッフェの前は人だかり。

大阪は満員電車状態ですね。さらにひとり2枚持ち。大阪では種類を厳選して減らし、全種類食べられるようにスイーツを小ぶりにしてあります。

テーブルに着いてからの食べ方の違い

東京は1時間たっているんだけど、まだ食べ始め。

大阪は食べる食べる。

写真に撮ることに夢中な東京と、食べることに一直線の大阪でした。

ちなみにビュッフェの時間は大阪は2時間、東京は3時間だそうです。

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