赤マテ貝 長崎県佐世保市針尾瀬戸の赤マテ貝 青空レストラン

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 0

テレビ「青空レストラン」4月9日放送からの情報です。

「長崎県 針尾の赤マテ貝」が今回のお取り寄せになりました。

今が旬の佐世保市針尾瀬戸の豊かな漁場環境が育んだ名産「赤マテ貝」です。

濃厚なうま味が口いっぱいに広がる逸品。
そのままでも、バター炒め、酢味噌和え、さらにはちゃんぽんの具としてもオススメ。

宮川大輔さん、千原ジュニアさんも「うまい!」。

ボイルした旬の赤マテ貝をお取り寄せ。

スポンサーリンク
広告336

佐世保市 赤マテ貝

赤マテ貝 青空レストラン お取り寄せ 通販

> 長崎 佐世保 赤マテ貝

赤マテ貝とは?
潮干狩りで見かける細長いマテ貝の仲間。

針尾の赤マテ貝は殻の一部が赤く、マテ貝に比べて水深が深いところに生息。旬は2~5月。

旬を迎えた赤マテ貝は濃厚なうまみと癖になる食感が特長。

佐世保市が支援し、針尾漁協がブランド化に取り組む「針尾赤マテ貝」が紹介されます。

もう、マテない!魚貝まつり

3月13日、針尾北町の頭埠頭広場で開かれた。

干潟産の一般的なマテ貝と違って、赤マテ貝は水深10メートルほどの海底の砂地に生息しており、甘みとうまみが強いのが特徴。

佐世保湾と大村湾を結ぶ針尾瀬戸で、かぎ針の束を海底に突き刺して取る「突き漁」が2月から5月にかけて続く。

今が旬の赤マテ貝をぜひどうぞ。