芳根京子 難病ギラン・バレー症候群を克服し朝ドラヒロインに

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今年10月3日スタート次期NHK朝の連続テレビ小説「べっぴんさん」のヒロインにデビュー3年目の女優・芳根京子(19歳)が決まった。

中学2年の時に難病「ギラン・バレー症候群」を発症し、その後克服したという。

朝ドラは15年前期「まれ」から4作連続の挑戦で見事ヒロインの座を射止めた。

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ギラン・バレー症候群

ギラン・バレー症候群は国指定の特定疾患で、運動神経の障害を起こし、手足に力が入らなくなる病気で、症状が進行すると、歩行困難や呼吸困難、顔面麻痺が生じたり、ものが飲み込めなくなったりすることもある。

芳根京子さんは今は完治して、支障はないそうです。

三ツ矢サイダーのCMの女の子。

表参道高校合唱部にも主演している女性です。

朝ドラ「べっぴんさん」楽しみです。