小天温泉(おあま・おんせん)「熊本・玉名市」俺のひとっ風呂 旅サラダ

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 0

テレビ「旅サラダ」のコーナー「俺のひとっ風呂」4月2日放送からの情報です。

「小天温泉(おあまおんせん)玉名市」です。

とても良いところです。
ぜひ、入ってみたい温泉です。

小天温泉について調べてみました。

スポンサーリンク
広告336

小天温泉 玉名市

小天温泉(玉名市天水町小天)

夏目漱石も訪れた草枕の湯

  • 小天温泉の位置
    金峰山の外輪山の北西ふもとに位置します。温泉の発見は、意外に新しく明治のはじめという。しかし、古くからの地名に「湯の浦」とあることから温泉としての利用はされなかったが、湯が湧くことは知られていたという。
  • 那古井館と草枕温泉「てんすい」の温泉成分
    天水で、温泉が地下から湧く場所は、草枕温泉「てんすい」から老人ホーム「いこいの家」までの北側で、県道1号を玉名側から来て天水に分かれてはいる三叉路付近までだという。
    那古井旅館は、地下100mからの温泉水を汲み上げています。温泉水の成分は、単純弱アルカリ泉でpH7.9、温泉水に含まれるイオンの量は少なく無色透明で無味無臭です。

出典:http://www.pref.kumamoto.jp/kiji_8498.html

草枕温泉てんすい
ホームページ:http://www.kusamakura.jp/kusa_on/

小天温泉 那古井館

小天温泉 那古井館 俺のひとっ風呂 旅サラダ

ホームページ:小天温泉 那古井館

一面みかん畑となっている丘の斜面を中腹まで行くと、小説「草枕」に出てくる土地「那古井」と当時から現在唯一残った「小天温泉 那古井館」がある。

那古井館 今も変わらぬ天然温泉の掛け流し

明治元年創業・今もかわらぬ、源泉は変わらず掛け流しの温泉です。

泉質も無味無臭を生かし、お料理にも使っている。

1日に何度入っても心地よい、体にも心にもやさしい温泉です。

〒861-5401 熊本県玉名市天水町小天8277
TEL0968-82-2035
FAX0968-82-3934

詳細・宿泊・ご予約:小天温泉 那古井館