おやすみ、ロジャー 寝かしつけの本 眠くなる絵本 スッキリで紹介

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テレビ番組スッキリのピンナップで、眠くなる本が紹介されました。

幼稚園だったかな?
実験をして本当に眠くなるのか、どれくらいの時間で寝るの実証してました。

個人差はあるものの早い子では15分程度でスヤスヤとお休みに。

子供が眠くなる絵本は本物だった。

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おやすみ、ロジャー 魔法のぐっすり絵本

おやすみ、ロジャー(カール・ヨハン・フォルセン・エリーン)は、「たった10分で、寝かしつけ!」で話題沸騰の絵本で世界的ベストセラーになっています。

おやすみ、ロジャー 子どもが眠くなる絵本 スッキリ

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読むだけで子どもがすぐに眠る。
心理学的効果が実証済みのまったく新しい絵本です。

この本で寝かしつけした人のレビュー(口コミ)では、「本当に言葉がありません!2~3時間かかっていた寝かしつけタイムが、12分で終わってしまいました!それもたった2ページ目の途中で」、「うちの息子は、3分ぐらいであくびを始めて、10分後には熟睡しました」などの声が届いている。

なぜ子どもが眠くなるのか?

心理学・言語学研究者の著者が「子どもがなぜ寝たくない気持ちになるのか」を徹底的に考慮。

自然に眠くなるよう「ここを強調して読み、ここであくびをするように」などの細かい指示が入っている。

従来のいわゆる「おやすみ絵本」とは違ったコンセプトで、理論に基づいき子どもをリラックスさせるという。

夕寝までした子が眠ったのにはビックリしたという声もある。

読み手の技術も必要とされる絵本みたいだけど、言われた指示通りに読んでみる価値はありそうだ。

言葉が理解できない幼い子には効果がでない場合もあるようだが、強調して読んだり、途中であくびをするように指示があるので、読む速さによるゆらぎ、リズムであったり、あくびなどを通してリラックス効果が伝わり心地よくなり眠る効果があるのかもしれない。