iPhoneの電池交換の値段はいくら?交換費用を大幅値下げ 期間は?

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朗報です!電池交換が大幅値下げになりました。

※画像はイメージ

「シリコンバレー時事」米アップルは29日、スマホ「iPhone」について、保証対象外の電池交換の料金を日本では8,800円から3,200円に引き下げることを明らかにした。

【ここ重要】対象は2014年に発売された「6」以降の機種。(時事通信社)

今回なぜ安くしたのか?

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電池の劣化による処理速度低下

アップルは処理速度が遅くなる理由として「電池の劣化で突然電源が落ちるのを防ぐため」と説明。

OSを更新して追加した機能により、長年の使用で電池の性能が低下した場合でも最適に操作できるようにしたなどど理解を求めた。

そんなの聞いてないよ。

利用者からは電池交換の選択肢を含め、事前に説明がなかったと批判。

アップルは28日、利用者の負担を軽減するために全世界で来年1月下旬から12月まで電池交換の料金を引き下げると発表した。

遅くなる処理は今後も続けるのか

説明がないので、電池の劣化した旧機種の動作が遅くなるケースは今後も続けるのではないでしょうか。

電池を交換するだけでいいのだろうか。

プログラムが電池劣化してるしてないの判断ができるのかな?

それとも発売された期間でそのようなプログラムをOS更新時に処理してたのかな?

電池換える時に電池は新しくなりましたよというOS更新をするのだろうか。

バッテリーの電圧低下を察知してプログラム発動しているならかなり細かいところまで作り上げているんだなと感心しますね。

そこまで組み込まれているなら「電池が低下していますので処理速度を制限します。早めに電池を交換してください」くらい案内出してほしいものですね。

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