イモトアヤコ バターコーヒー グラスフェッドバター ココナッツオイル しゃべくり007

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しゃべくり007(2017年5月22日放送)

イモト グラスフェッドバターとココナッツオイル バターコーヒー 美容のために しゃべくり007

ゲストのイモトアヤコさんが美容に気をつけてることは、グラスフェッドバターとココナッツオイルでバターコーヒーを飲む。

腹持ちがとても良いそうです。

Rakuten なかほら牧場グラスフェッド・バター【93g:紙製容器】自然放牧 バターコーヒー 防弾コーヒー ブレットプルーフコーヒー バレットプルーフコーヒー Bulletproof Coffee グラスフィニッシュ

昼夜自然放牧で育ち、夏は自生する野シバや木の葉、冬場は自社サイレージや国産無農薬乾草を食(は)む牛たち。なかほら牧場グラスフェッド・バター

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中洞牧場

中洞牧場は、春夏秋冬、昼も夜も山に牛を放す「山地酪農」。平らな草地ではなく山の植生を活用する‘山なり・牛なり’の放牧酪農を行っています。搾乳小屋はありますが、いわゆる牛舎はありません。草食の牛には、ちゃんと山の草や葉を与えます(※1)。繁殖も「自然交配・自然分娩・生後一ヵ月の母乳飼育」です。動物の食性と行動を維持することは、健康な家畜に育てる上で大切なことだからです。

(冬も山で寝させるなんて可哀相!という人がいますが、人間が家畜として利用するようになるまではどんな動物も山野で暮らしていたわけですから、可哀相なんてことはありません。むしろ、すべてが自由でせいせいしていると思います)

さらにいえば、世界の放牧の主流が『化学肥料・化成肥料・有機肥料をつかう牧草(※2)飼育』であるのに対し、なかほら牧場は『野シバ飼育、クマザサ・木の葉飼育』。つまり私たちの製品は、太陽と月と雨と微生物の恵みでできた土だけを活かすホンモノの‘グラスフェッド(=草で育てた)’なのです。

そんな私たちのバターは、ファンが求めるまさにホンモノのグラスフェッドバター。モンゴルやヨーロッパアルプスの農家の人たちなら自家用で食べられるかもしれませんが、少ないとはいえ流通しているバターとしてはおそらく世界でもホントに希少なバターだと自負しています。

丸二日の労力と 200リットルの生乳から 7~8kg しかつくれないために、100g・4,500円とトンデモナイ値段になってしまいましたが、価格に恥じない価値はあると思います。流行りの”バターコーヒー”などに、ぜひ一度お試しください。

※『バターコーヒー』用のリクエストが増えているため、このバターは無塩です。
有塩バターとしてお使いになる場合は、使用量をしばらく常温に置いて柔らかくしてから塩を加えてください。

※1 粉砕焙煎大豆・圧片小麦等、搾乳時のおやつを除く(冬季の飼料は自家採草の無農薬サイレージまたは国産無農薬乾草)。
※2 イタリアンライグラス・オーチャード・ティモシーなどは施肥を必要とする。

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