あつぎ豚 臼井農産 とん漬 神奈川県 厚木名物 青空レストラン

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青空レストラン 1月2日放送のお取り寄せ。

白いご飯のお供にオススメ。
養豚一筋50年の臼井農産が地元「あつぎ豚」に自家栽培大豆の「手作り味噌」にまで、こだわって作った地元名物「とん漬」3種を番組限定セットでお取り寄せ。

あつぎ豚のロース・モモ・バラを手作り味噌で漬け込んだ「とん漬」は厚木名物、食べやすい食べ切りパックです。

臼井農産 あつぎ豚 青空レストラン


神奈川県 あつぎ豚 臼井農場のとん漬番組限定セット

お召し上がり方

お味噌を落とさず片面を焼いて、裏返す時に料理酒か、お水を少々入れて蒸し焼きにすると美味しい。

商品詳細・内容量

あつぎ豚 とん漬ロース(100g)2パック
とん漬バラ肉(100g)2パック
とん漬もも肉(100g)2パック

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あつぎ豚 臼井農産

昔から養豚業が盛んだった厚木という町に伝わっている厚木伝統の豚。

それを養豚農家が自ら厚木で生産し、厚木で処理・加工・流通し、そして厚木で販売する。生産・処理・加工・流通・販売まで、すべての工程を臼井農産が一貫している豚肉です。

元々養豚場が盛んだった厚木では、30年前まで300軒も養豚場がありました。各農場、それぞれ餌や育て方に工夫を凝らし、切磋琢磨して豚肉の生産にあたっていました。

その苦労と努力が実り、「厚木で育った豚は旨い!」という評判が立つようになったそうです。

現在、厚木で養豚を営むあつぎ豚農家は、わずか3軒となっている。

厚木で50年かけて辿り着いた豚「あつぎ豚」

あつぎ豚 臼井のとん漬け

あつぎ豚のとん漬けは米を栽培し、それをもとに米麹を作り、大豆も一緒に育てます。

それをもとに米麹を作り、大豆も一緒に育てます。それを元手に手作りの手前味噌を仕込みます。そこに農場で育てた自慢の豚肉に漬け込んで出来上がりです。

長きにわたって養豚を営んできた養豚一家が発見した豚肉の一番おいしい食べ方だという。

豚肉を美味しく食べてもらいたい

臼井農産では豚に対しての精一杯の敬意であり責任。
それを形として表したのが「あつぎ豚 臼井のとん漬け」です。

当地、神奈川県厚木市では、お弁当からお土産まで幅広く愛用されている商品です。

あつぎ豚 臼井のとん漬けのこだわり

豚肉・大豆・米麹・味噌、全てが自家生産。

  1. 大豆を栽培します。
  2. 米を育て米麹を作ります。
  3. 味噌を仕込みます。
  4. 自社で育てた豚肉と自社で作った味噌で「あつぎ豚 臼井のとん漬」を作ります。
  5. 自社で販売します。

あつぎ豚 臼井のとん漬 おいしい召し上がり方

炭焼きなど様々な食べ方がありますが、一番簡単かつ、美味しくお召し上がり頂ける料理方法をご紹介します。

フライパンで調理(ふっくら焼き上げるコツ

  1. 焦げ付かないようフライパンかテフロン加工のホットプレートを中火から弱火の間で火にかける。
  2. 軽く温まったところで「あつぎ豚 臼井のとん漬」を入れる。
  3. お酒を少々入れて、蓋をして蒸し焼きにする。
  4. 両面を2、3回返し火が通ったら出来上がりです。

注意)
フライパンを熱しすぎると味噌が焦げますので、熱し過ぎないようにする。
水分が残ったら、蓋を開けて煮詰めるとツヤが出る。

田舎味噌なので味は濃いめですので、お好みで落として頂いてもかまいません。

また、お野菜との相性も抜群なので、一緒に蒸し焼きにすると絶品です。

テレビ「ぐるナイ」ゴチになります!でもあつぎ豚が登場しました。

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