万能スーパー調味料「酢しょうが」夏冷え&夏バテ解消 サタデープラス

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テレビ「サタデープラス」7月30日放送からの情報です。

「大ブーム 万能スーパー調味料「酢しょうが」で、夏冷え&夏バテ解消スペシャル」です。

体温1.2℃アップ!密着2週間 篠原信一さんと椿鬼奴さんが酢しょうが生活!密着2週間。

酢しょうが
いつもの食事に酢しょうがをプラスするだけ。

サタプラでも小堺一機さんが血管年齢マイナス17歳に。関根勤さんも血管年齢マイナス18歳に、ハイヒールモモコさんも血管年齢マイナス13歳になった驚きの結果。

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この夏!「酢しょうが」の新たな健康パワーを発見!

  • 夏冷え(冷房 エアコン)などの冷え
  • 夏バテの解消

それらに大きな効果がありました。

低体温は万病の元 夏の冷えは危険!

なぜ暑い日に体温を上げる?もっと暑くなるのでは?という疑問に。

体温は、下がれば下がるほど免疫力低下になる。風邪を引きやすくなったり、臓器の不調を招いたりする。

体温の低下は、感染症や脳卒中にもなる場合も。

なぜ「酢しょうが」夏バテ&夏冷えに効果があるのか?

しょうがの成分「ジンゲロール」と「ショウガオール」の辛味成分が体を温めて免疫力アップになる。

さらに「酢」のクエン酸が疲労回復効果がある。

よって、「酢」「しょうが」を合わせた「酢しょうが」は、夏バテ&夏冷え解消に最強なんです。

イシハラクリニック 副院長 石原新菜 ドクター。親子2代に渡り冷えを研究している。

「冷え」をとれば9割治る!ドクター 石原新菜

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内臓の冷え

内臓の冷えによる体の不調

  • 胃腸の動き低下
  • 腸内環境悪化
  • 免疫力低下

なので、冷えというのは万病の元です。

夏冷えに悩んでいる方は、夏こそ酢しょうがが良いといいます。

番組では、酢生姜の夏冷え解消効果を検証した

チャレンジしたのは、冷えに悩む芸能人が「酢しょうが生活」をする。

椿鬼奴さん(体温35.3℃)と篠原信一さん(体温35.6℃)のお二人です。

酢しょうが夏冷え解消効果の方法
普段の食事に酢しょうがを入れるだけ。

1週間後、二人に効果が現れました。

椿鬼奴さん1.2℃アップ、篠原信一さん0.8℃アップ。

酢しょうがの作り方

酢しょうがはとても簡単に作れます。

材料

  • しょうが 100g
  • お酢 100cc
  • ハチミツ 20g

使う酢はどんなお酢でも良い。(夏冷え解消には黒酢がオススメ)

作り方

  1. しょうがを皮ごと切る。
  2. しょうがは皮の付近に健康成分が最も多く含まれている。

  3. しょうがを容器に移し酢を入れる。
  4. ハチミツを入れてかき混ぜる
  5. ハチミツが酸味をまろやかにしてくれる。

    1日漬ければ出来上がり。

保存は冷蔵庫で1週間が目安です。

食べる量は、1日大さじ1杯で夏バテや夏冷えを解消できる効果が期待できる。