刺身のように食べる焼き鯖「熱風焼の黄金焼とろさば」青森県八戸朝市

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八戸朝市さばのマルカネ

青森放送「青函圏周遊☆4都市物語」で紹介された「マルカネの黄金焼とろさば」です。

驚きの冷たいまま食べる焼きとろさばなんです。

黄金のように輝く皮が美味しさの証です。
刺身のようにスライスして醤油・ポン酢で食べます。

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黄金 焼とろさば お取り寄せ

マルカネの黄金焼とろさば 焼き刺身 青森県八戸

黄金 焼とろさば

刺身のように食べる新しい焼き鯖です。

紙技熱風焼の黄金焼とろさば

  • 刺身のように冷たいまま食べる全く新しい焼き鯖です。
  • 700g以上の超大型鯖を使用!脂のり抜群です。
  • マルカネの独自技術「紙技」で専門店の味を演出!

熱風焼きでじっくり焼き上げることで身の中に脂を閉じ込め、表面は綺麗な黄金色に輝きます。

こちらは冷たいままぜひ食べていただきたいという。

閉じ込めた脂が口の中でとろけます。

刺身のように、わさび醤油やポン酢などにつけて食べるのがオススメ。

もちろん温めでも美味しく召し上がれます。

食べ方

  1. 常温で半解凍の状態までとかす。
  2. 台紙の上で刺身のようにスライス。
  3. ポン酢やわさび醤油などにつけて食べる。

八戸朝市

青森県八戸市。
毎週日曜、朝日が昇ると同時に始まる「館鼻岸壁朝市」。

漁港に約300店のお店が並ぶ日本最大級の朝市です。

そんな朝市のさば専門店の自慢の焼とろさばが味わえます。

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