NASA 7つの地球サイズ惑星発見3つは生命存在可能

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夢がありますが、今の技術では遠すぎる。

これまでもさまざまな生命の存在が可能な惑星「ハビタブル惑星」が発見されてきましたが、今回はさらなる快挙です。NASAは2月22日、地球から39光年先の赤色矮星を周回する7つの地球サイズの系外惑星を発見したと発表しました。
 
この赤色矮星「TRAPPIST-1」を周回する系外惑星のうち、3つは表面に水の存在しうる「ハビタブル惑星」に相当。地球外生命体の存在の調査が期待されます。
出典:Yahoo!ニュース(sorae.jp)

地球外生命体がいるのかいないのか。もしかしたらいるかもという話題でわくわくしますが、生命が有無を確認できるような技術ができるまであと何世代後なのだろう。

話はズレますが、UFO(未確認飛行物体)あれはなんなんだろうね。作った映像が多いけど、実際に本当に説明がつかない映像もあるんだろうと思いますが、地球内のUFOの正体もわかりません。ということはUFOは地球外生命体が操る宇宙船ではないということでしょうかね。

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