【世界一】球が速すぎるバッティングセンター球速240km/h福岡県 月曜から夜ふかし

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月曜から夜ふかし(2017年4月4日放送)

○○すぎる○○を調査した件

ピックアップ 福岡県北九州市にある球が速すぎるバッティングセンター

「三萩野バッティングセンター」です。

球速240km/hと世界最速となっています。240km/hというと手元まで0.27秒で到達するとんでもない速さです。速さもそうだけど、衝撃が尋常ではないです。

社長の未松一英さんに話を聞くと、「マーク・クルーン投手が日本最速の161km/hを出した時に日本最速のマシンを作った、それからお客様に「どうせなら世界最速作ってよ」ということで、世界最速を作り出した」という。

屈強なバネなど数百万かけ特注し完成したのが世界一速いバッティングマシンです。

また社長は「大学の教授が言うには人間が反応できるスピードは180km/h」。

通常なら誰にも打てないはずの豪速球を投げるマシンを打てる常連が存在するらしい。

世界一の球速240キロ 三萩野バッティングセンター 福岡県 月曜から夜ふかし

その方は平岡治郎さん(74歳)。

当てる極意は、「見て振ったら絶対当たらない、(ボールが)出る前に振る」という。元は草野球レベル。7年間通い続けこの神業を習得したそうです。

1回の練習量は、1日600球と半端ない。しかし、投げさせすぎてマシンの肩(バネ)が壊れるという自体に。

技師 前田清史さんは「そうそうは無いんですけど」と、平岡さんが来ると切れちゃうといいます。

連続でやるから熱もって弱くなってしまうのでしょうか。

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