紅ほっぺ【青空レストラン】静岡県産いちご

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青空レストラン(2017年4月7日放送)

今日の青空レストランは、葉しょうが、イチゴを特集しました。

静岡を代表するブランドいちご「紅ほっぺ」。その名前は「ほっぺが落ちるほどおいしい」ことから命名されました。

そして、大粒で甘みと酸味のバランスが良く、コクがあって美味しいのが特徴です。JA静岡からお取り寄せ。

お取り寄せ
詳細ページ 静岡県産 紅ほっぺ

紅ほっぺ(いちご)とは、2002年(平成14年)に登録された品種で、「あきひめ」と「さちのか」の交配によって誕生した静岡が誇るブランド苺です。

名前の由来はほっぺが落ちるほど美しいと食味の良さを表現したものです。果実は、少し長い円錐形で、色は鮮赤色で中も赤く、見た目にも非常に美しい品種です。紅ほっぺはサイズが大きく、甘味と酸味のバランスが良いのが特徴です。

イチゴ本来の甘酸っぱさと深い味わいを堪能できる品種です。

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