東海道レッツ五十三次 新名物探し「たまご餅 春埜製菓」「正雪紺屋」ヒルナンデス

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日本テレビ「ヒルナンデス」7月8日放送からの情報です。

江戸時代、日本橋から京都・三条大橋を結んだ東海道。その53の宿場では、数々の名物が生み出されていった。

そして今!そんな東海道を実際に歩いてみたら、どんな新名物や新スポットが見るかるのか?というコーナーで、金曜レギュラーのニッチェとたんぽぽがガチで歩いて旅をしている。

物を買うのに消費カロリーで購入?

今回は、由比宿~興津宿を目指しました。

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そして、今回登場した店舗・史跡

  • 正雪紺屋(江戸時代から続く染物店)
  • 春埜製菓(大正15年創業)
  • 東海道中膝栗毛には砂糖餅で出てた「たまご餅」1個75円(たまごは入っていない)
    つるっとした見た目がたまごっぽい?ということですか。

    弥次喜多も愛した東海道中膝栗毛でも登場した砂糖餅です。

    米粉のみで作られたお餅で、あんこは北海道産の小豆を使用している。味わえるのは現在ではここだけ。

  • 国登録有形文化財 小池邸
  • 明治時代 由比で長年、名主をつとめた小池家、大戸・くぐり戸・なまこ壁・石垣など当時の面影を残す。

行ってみたい。たまご餅は食べてみたいですね。