アレルギー除去食を取り違え【児童2人が一時入院】京都 もう弁当にした方がいい。

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京都府宇治市教育委員会は27日、市立神明小学校の給食で、食物アレルギーがある同じ学級の5年生児童2人にアレルギー除去食を取り違えて出し、2人とも入院した。

アレルギー除去食を取り違え 市立神明小学校 児童が一時入院 原因・対策は?

学校教育課によると、25日はナポリタンスパゲティで、小麦粉アレルギーがある男児にはスパゲティを抜き、乳製品アレルギーがある女児にはチーズ抜きを出すはずだったが、取り違えて提供した。

調理室で調理員が食事に2人の名札を取り違えて付けた可能性がある。市教委は全小学校の校長にアレルギー除去食の取り違いの徹底を通知した。

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もう信用できないから弁当持って行ったら?

この手の被害はずっと起きてるし、相手のミスで大切な我が子を失う恐れがあるのだから親は人任せにしないでもう弁当をもたせたらいいと思う。駄目かな?

だって人に任せてミスが起きた場合、子供に申し訳なくない?そういう気持ちに絶対なると思う。

そして、これも言いたいんだけど、アレルギーがある子は自分が何を食べていけないのか勉強することが必要だと思う。今回、パスタは小麦で作られているのが大半だと思う。今日に限って米粉ですってのはないでしょう。小学5年生なんだからわかってもいいと思う。これは親がちゃんと教えてないことが原因だと言われても仕方のないことかも。

名札を取り違えることもあるということ。人はミスをします絶対はない。だからこそ確認事項を増やさないといけないと思う。

名札と一緒に食べては駄目な食材を書いておけば給食を作ってる調理員ならその場でわかるはずですので間違うリスクが大幅に減ると思うんだけど、もっといろいろ対策しないと駄目ですね。

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