嵐にしやがれ『揚げ物デスマッチ』牛カツ・半身揚げ・油揚げ・揚げピザ・メンチカツ・天丼

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嵐にしやがれ(2017年5月20日放送)

日本全国男の揚げ物デスマッチ!

揚げ物とお店が紹介されました!

  • あげ福「牛カツ」東京・五反田
  • ・極上和牛ヒレ肉のカツレツ 6,264円

    A5ランクの黒毛和牛、180℃の油で揚げること2分。牛肉のピンク色は損なわれていない。

    Q.カロリーを気にする女性のお客さんにも来てもらえる意外なサービスとは?

    A.カロリーを気にするお客さんのために片面もしくは全部の衣を取るサービスを行っている。

  • 鳥専門店せきとり「半身揚げ」新潟県新潟市
  • ・半身揚げ (時価)

    ひなどりの半身に塩とカレー粉をまぶし、お店オリジナルの油で揚げる。

    Q.半身揚げ名人の関さんは若かりし頃、別の名人として有名でした。何の名人だったでしょう?

    A.ディスコでダンスをする名人。妻から絶対踊るなよといわれており、ダンスの披露はなかった。

  • 竹田の油あげ谷口屋「油揚げ」福井県坂井市
  • ・竹田の油あげ 800円

    福井の険しい山道、全国からファンが集まる油揚げ屋さん。

    通常の油揚げは薄く切った豆腐を揚げるのに対し、まるまる一丁。油揚げに仕立てるのは容易ではない。低温と高温で50分かけてじっくり揚げる。この間熱が中心まで均等に伝わるように100回以上ひっくり返す。

    Q.江戸時代の人々は豆腐を食べ物としてだけではなくあることをする為にも使っていた 何に使っていた?

    A.熱冷まし。

    櫻井翔さんは「ドーナツ」のことを「ドーナッツ」と言っていました。

  • パンツェロッテリア「揚げピザ」東京・松濤
  • ・季節野菜といちじくソースのハンバーグピザ 1,296円
    ※要予約

    揚げピザ30種類以上。中でも人気なのが、ピザの定番トマトとチーズの上にハンバーグをのせ、これらを餃子のように包み込みこんがりきつね色になるまで揚げれば完成!

    Q.日本では年越しにそばを食べる風習があるが、イタリアではケガ人が続出する危険な風習がある、その危険な風習とは一体何?

    A.お皿を割る。新年により良いものに生まれ変わる象徴として古いお皿や家具を窓から投げ捨てていた。

    櫻井翔さんは外国の味がすると言っていました。

  • 香味屋「メンチカツ」東京・根岸
  • ・メンチカツ 2,000円

    食べ歩きなどではないメンチカツ。

    創業91年の老舗の洋食の最高峰レストランのメンチカツで、メンチカツファンなら知らない者はいない名店です。

    素材や調理工程は全て企業秘密!のウマすぎるメンチカツです。

    Q.全国石油工業協同組合が制定した「潤滑油の日」一体なぜ7月10日なのでしょうか?

    A.OIL(油)を回転させると「710」となり7月10日を「潤滑油の日」に制定した。

  • 土手の伊勢屋「天丼」東京・三ノ輪
  • ・江戸前天丼(口) 2,000円

    2時間待ちは当たり前!?の創業128年の老舗の天丼。

    客の目当ては、王道の江戸前天ぷら。とくに30センチ超えの穴子は朝〆にこだわっていて、裏にある水槽に生け簀があるので、新鮮な穴子が提供できる。

    Q.ごまの原料の油はごま油、オリーブの原料の油はオリーブオイル、サラダ油はなぜ「サラダ」でしょう?

    A.西洋ではサラダに塩・酢を加えた食用油をドレッシングにして食べていた。そのまま食べられるほど良質な食用油のことを「サラダ油」と名づけた。

以上、嵐にしやがれ、日本全国男の揚げ物デスマッチについてでした。

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